日記

夫人が本当に武田鉄矢に見える。海援隊やれば受ける

延々と説教をされましたが、半数は流れで話しているらしく、相当どうでもいい話でした。
長かったなあと思いましたけれどね。
事で、婦人の説教、本当に武田鉄矢に似ているとつくづく思います。
痩せてきたら、外見も似てきて、まさしく海援隊もギターをもちまして歌って、説教がメインになったら、場所でいただけると思いますよ。
おやうるさかった。考えを前向きに変えようと思いました。
キャプテンは来なかったようですね。良かったと思いました。夏季とは違って、草木のプラスの違いが違うか、敷地外の事の草刈りでもやるのかもしれません。
日々あんなライフスタイルですから、だるくなるのは、誰だっておんなじでしょうけど、婦人の余生の話というのは、取りあえず明るければいいくらいで、説教は始めるけど、単独は勤めを取らないという気質になっており、まるでお子さんも半数はあるなと思いました。
疲れ果てて、眠りたいのですが、さっさと自分の重要に火をつけて走って出向くぜ、いえいと頑張ります。