日記

半数眠りながら昔のおとうさんを思い出していました。

まずいまじに眠っていました。
それが、思い出して乗り越える物語だったのでsが、トゥレットの強い父親だったのですが、自分が子供のころ、便所で案件を足していたら、いきなり自分の股の上に座って、それから立ち上がって去っていくのです。
分かりますかね。思い込みとしては、LLといった所でしょうか。左手のLが自分で右手のLが父親だったのですが、笑いを取るには苦しく、これはなんだったのだろうと思っていた子供の皆さんだったのですが、それから考え直して、まさかゲイだったのか父親と思った事もありましたけれどね。
ギャグだ。ありえないですけれど。
笑える項目でしたが、笑いすぎたり、あんた何やってんのって言ってしまうと、心に傷がつくという事です。
箇所で、これから暫く食後休憩して、又書こうとしていらっしゃる。
好き勝手に書くのって楽しいものですね。
面白いので、更に書いていこうとして頑張ろうと思います。
てか、まあ寝よう、眠い時は無理をしない方がいいだ。