日記

当人は当人、第三者は第三者っていつも思わないといけない

ちょっとくらい事を、ごちそうを奪い取りながら、思い出していました。
よく毒物を言われたっけについてですけれどね。
どれにしても、厳しい人が多い業界で、よく嫌味を言われたっけなあと思い返していました。
その人たちとの交際がなくなればいいなは思っているのですが、その人たちがいる以上、自身って貫くのだろうなと思っています。
暗くなっていましたが、自身は自分でやっていこうと思い、それで頑張ろうとしてある。
最初は笑顔で来てくれたのですが、段々嫌味が多くなり、笑顔でいじめられたような記憶があります。
それはきつかったけれど、自身は異議出来ない人となりだったので、今は忘れようとしてある。
時たま、よろけることがあるのですよね。
この人につき、とそうではないのですよね。この人のおかげで、自身はこう見えるのだと思ったほうが適正だと思うんです。
自身は自身、人様は人様、根こそぎみたいとしてある。
他に何も求めるものなんてないか。