日記

東洋大学のイブニング通り道の学資を見ていて

東洋大学のイブニングカリキュラム、いわゆる二部というものを、調べていましたが、学資安いですね。
二カテゴリーいつかから50万くらいで済むのなら、ここに行った方が賢いのではという思いすら行う。
連絡大学の次に安いくらいですが、さて、前TVで見たのですけれど、こういう大学って、受験の内容を事前に知らせるという枠組みがあった思いがしました。
はーと思ったのはありましたが、まあ評価される規準ではないと考えてもおかしくはないでしょう。
萩本欽一が、仏教を学ぶといったのが、専修大学だったわけですが、あの辺と同じ規準でおっしゃる大学ですね。
やっぱり、キャリアはあっても、ジプリのようにいつかは風化していくものもあるのでしょう。
現下、入りやすい大学というのは、実に増えてきているとしていますので、単純に日本の大学でよく言われるのは、学資だ。
人気大学をめぐって、それから優秀な点数で、著名なんて考えている顧客ではない以上、どこでもいいなら学資でしょう。