日記

太田胃散と共に正座のようなもので、事って何でも役に立つな

毛布を下に敷いて正座して入力するのですが、まるでPCを拝んでいるかという体格になっていて、PCを合唱礼拝しているのかというくらいな感じです。
は単なるジョークですが、正座クセって抜けませんね。
何故か、それは分かりませんけど、昔から正座は良くしていて、結構持つのですけれど、ハーモニーの美術をやるようになって、正座講じる機会が増えてきたところ、これが活かされたという事が多かったのを覚えていますね。
なんも、小さなクセが、単なるあたりで活かされると、本当にやっていて無駄口なんて、何もないのだなと想う事があります。
それって取り得ですと考えると、やつ知恵がない者なんて、一人もいないのだなと想う事が多いですね。
親が昼食を食べているようですが、ボクは昼寝前にでも食べようかと思っています。その前に昼間なのに太田胃散を呑むかもしれないと思ってきました。ちょっとプレッシャーなのか自律神経なのか分かりませんけれど。