日記

雑多に並べて書いていますが、普通こんな感じ

自分が秀才だと勘違いしている第三者というのは、世の中にわずかいらっしゃるけれどね。
まあその言明はおいておこうとしていますが、あの人たちって、割とルックス能気象に思えなくもないなと想う事があります。
ただ深く付き合ってみると、どうだろうという事も結構あったなと思っています。
あたいは思うのですけれど、第三者と話して、何かをしている事が人間にとって、一番大事なように見えるのですよ。
金銭や壮健は、墓場まで持っていけないとちびっこの時、聞いた事があって、本当にそうというのですが、そんな感じで、誰かとの会話の方が一生は生命ですなとあたいは強く思っています。
因みに現時点、関東もどこでも、変に偏った第三者が沢山いると言うか、少なくともそばには沢山いるので、そこは打倒してだとあたいは考えています。
だから、第三者と歓談していると楽しい事だって、世の中には沢山あるのですし、そちらだよなあとしてある。
無理なく衰えるって事なのでしょうかね。分かりませんけどね。